2009年03月

2009年03月の情報ページです。
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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その2です。

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その3です。

うちの営業の男の子ふたり組みの宴会芸の持ちネタに「木曜スペシャルごっこ」ってのがあります。身内やお客さんの話を面白おかしく話すんだけど、ただ話すんじゃなくて、一人が大げさな身振り手振りをしながら、デタラメな英語で何かはなして、もうひとりがナレーションふうに「おらが給湯室でひと休みしていた時のことですだ…」みたいな感じで話します。これね~毎回大笑い!さすが営業だと、いつも関心しちゃってました。 ^^;;

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その4です。

良い子は真似しちゃいけません・・・・・・・・・・・・・・・。

あおねっち及びぐれちが全面的に協力してくれているおかげで、かなり撮影は順調に進んでいると思います。あとは、合成しなきゃいけない場面が多々あるので、時間との戦いって感じです。

先ほどぐれちに協力してもらって撮った1コマ、予告編代わりに貼っておきます。^^;;

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次回からいよいよメインストーリーに入って行きます。さて、どんな展開になるんでしょうね~!(笑)


完美と関係無い話は続きからどうぞ…


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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その5です。

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その6です。

次回とその次は文字ばっかりなので、サクサクUPしちゃいます。

いま、14話まではおおかた編集が済んでいるのですが、ちょこちょこ不足しているカットがあるので、それを埋める撮影もしてます。内容がどうかは別として、コマ数でいくと、けっこう大作になっちゃいそうです。 ^^;;


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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その7です。

今回と次回は文字ばっかりだよぉ~ ^^;;

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その8です。

なんか色々小難しい事が書いてあるけど、完美のバックストーリーが忠実に書かれているわけじゃないので、その辺はよろしくです! にゃはは!

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その9です。

ふぅ…。

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その10です。

あおねの「ほりほり癖」には、実はこんな理由が…。 @_@?


今回のシリーズには、せらいねの出番が無いはずだったのですが、かろうじてひとコマだけ出してもらえました。わ~い!(笑)

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その11です。

3コマ目、あおねっちをさんざん困らせて、ようやく撮影したんだけど、思ったような絵が作れませんでした…自分の未熟さを痛感! ><
本当はもっとバックが夕日で赤黒く染まって、あおねもシルエットになるくらいの写真が作りたかったんですけどねぇ…はぁ…。


あ、ちょっとアイテムの名前がつぶれてしまっているので、したに書いておきます。

・封龍の葛籠(ふうりゅうのつづら):龍を封印するための葛籠。草木の霊気によって呪縛された龍を葛籠内に引き込み、封印する力を持っている。
・縛龍のお守り(ばくりゅうのおまもり);草木の霊気を凝縮して詰め込んであるお守り。これを壊すと閉じ込められている草木の霊気が放出され、龍にまとわり付き呪縛する。
・龍の灯火(りゅうのともしび):龍室への隠された扉を見ることが出来るようにするあかり。

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その12です。

だいぶ龍に近付いてきました! ^^;;

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その13です。

前にも来た人がいたんですね~… @_@;;


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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その14です。

あおね、いよいよ龍と?

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その15です。

じゃじゃ~ん!龍のお出ましだよ~!

しかし、あおねは!!

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その16です。

えぇぇぇぇぇぇぇ!!

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いやしかし、ちょっと長くなっちゃってますねぇ。 ><;;

いよいよこの後は終わりに向けて話が進んでいきます。みんなどんな結末を想像してるのかなぁ?こももちゃんあたりは、かなり鋭い予測を立ててました。にゃはは!

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その17です。

はぁ…よかったね! ^^;;

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その18です。

さて、いよいよ次回、龍とご対面!・・・・・・・・のはず・・・・・。



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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その19です。

何とか主人公をしてもらったあおねちゃんがいるうちに(詳しくは、こちら)完成させちゃおうと誠意努力中! ><
間に合わなかったらごめんよぉぉぉぉ!

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その20です。

ゼェゼェ…。


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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その21です。

ねむい…(笑)。

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その22です。

・・・・・。

最後のコマ、ちょっと構図が変だけど 勘弁 ><;;


【追記】
書き忘れてた!
このミニドラゴン君、☆cherry☆さんから貰ったやつだよぉ。
ちぇりさんサンクス~!

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の、その23です。

ふぅ、あと1話を残すだけになりました。徹夜しちゃったぁ… ><;;
でも、なんとか間に合うかな? 

今回は物語の設定の関係で名前がでてないんだけど、みるくここぁ☆さんとwerwolfさんに協力していただきました。有難うございました! ^^;;

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ぱふぇまんが100話記念 「伝説の龍を探し求めて」の最終話です。

いやぁ、長かった… ^^;

初めての長編?になったんだけど、楽しんでもらえたかなぁ?
良かったら、感想など書いていただけると励みになります。 ^^;;
お付き合いいただいて、有難うございました。


P.S. あおねっち、いってらっしゃ~い!

ちょっとひと休みしておりました。^^;;

で、早速ですが、次回の企画物が決まりました。「機動弓師せらいね」と同系列のパロディ物です。数日中にオープニング?をUPしますので、「あぁ、あれか…」と思ってやって下さいませ。

今回の撮影は今週の中ごろから開始しますので、UPは週末辺りからかなぁ?尚、今回の撮影は「カペラサーバー」にて行います。カペラの皆様、よろしくね! ^^;;


内緒でコメントをくれたKさんへの回答を含めて、最近…ずっとか…私が感じていることを、ちょっとつらつら書いてみたいと思います。この手のお話しが嫌いな方は、サクっとスルーして下さいませ。



色々なゲームに手を出して見てるとわかるんだけど、完美って意外とゲームのクオリティ高いです。オープン直後の品質も、まぁまぁだったしね~(最近オープンしているゲームの初期品質はひどいもんね)。あと、運営もね、まぁ頑張ってる方だと思うよ。

さて、そんな完美で、私が感じている失敗点を幾つか上げてみましょう。ただ、これって、システムだけが悪いと言うのではなくて、住み着いたプレーヤーの遊び方にも問題が有ります。でも、彼らを(私を…も、かな?)当初システムが考えていた方向に誘導し切れなかったと言う観点からすると、やはりシステム側で何かが足りなかったと言えるんだと思います。


失敗点のひとつ目がダンジョンシステムのあり方です。

完美ではPTプレイを推奨する手段として、ダンジョンに行かなければならないクエストを用意しました。更に鉄血令と言うシステムもそこに追加して、PTを組んでそのクエストを終了させるとPTメンバー全員に経験値が入ると言う機能もつけました。

でも、これが裏目に出て、ダンジョンに行くのはクエストを「消化する」為だけに、鉄血令は経験値を「吸う」為だけに使われる様になっちゃった気がします。みなさんも、そう感じてない?

ダンジョンって、もともとはMMORPGの中の「遊び場」で、例えば、経験値が良いとか、ボスのドロップがおいしいとか、ダンジョン内でしかゲットできないアイテムが有るとかって言う理由で、同レベル帯の人が集まって、わいわいと行く所ではないかと思っています。良く出来たゲームのダンジョンは、それに更に攻略性があって、クリアするとそこそこの達成感が感じられるようになっています。

でも、完美のダンジョンで、そういう具合に感じて遊びに行くプレーヤーって、ほとんどいないですよね。目的のほとんどがクエストの消化になっちゃってると思います。でも、それって楽しい?私は楽しく無いと思うな。そして、楽しくないダンジョンなんか行かなくて良いとも思ってます。クエストなんて放棄しちゃって良いじゃないですか。クエストでもらえる経験値分、何か他の楽しいことをやって稼ぎましょうよ。ダンジョンに行くことが、何か作業の様に感じられるのであれば、それはもう「遊び」ではなくて「仕事」になっちゃっているんだと思います。遊びでしているはずの完美の中で仕事をする…これって本末転倒だよね?

ダンジョン関係のクエストや鉄血令が、そのダンジョンの適正レベルの範囲内でなければクリア出来ない仕組みとなっていたら、恐らくもう少しダンジョンの楽しみ方も違って来ていたと思います。ちょっと残念だなぁ。



熟練プレーヤー様へ

低レベルの方がダンジョンに行きたいと言った場合、レベルの高いキャラでゴリゴリと進んでいってクエストのフラグだけ立てるなんてのは、誰もたのしくありませぬ。もし、低レベルの方がクエストの「消化」のみでダンジョンに行きたいと言っているのであれば、そんな「楽しく無い」クエストは放棄して、他の「楽しいこと」に誘ってあげて下さい。あるいは、その「楽しく無い」クエストを「楽しんで」クリアする方法を教えてあげて下さい。あなたなら、それが出来るでしょ?


長くなっちゃったので、なんとなく続く…


ゆにちゃんがコメントくれたけど、確かにその通りですね。楽しみ方は人それぞれ!だから私は誰の遊び方も否定しませんし、間違っているとも言いません。私が書くことの根底にあるのは、ただこれだけ。

「ゲームなんだから、プレイしている皆に楽しんで貰いたい」

ってこと。そんなわけで、誰かを批難したり遊び方を否定したりって気持ちはこれっぽっちもありませんので、その辺は宜しくお願いします。

私のオンラインゲームでの楽しみ方って、ある種「好奇心を満足させること」かなぁ?こうやったらどうなる?これって、どう言うロジックで動作が決まっているんだろう?とか、そんな感じの事をとことん調べたりするのが好きです。^^;;

ゆにちゃんも、色んなキャラを作って、いろいろ試したりしているみたいで、どちらかと言うと私と同じような楽しみ方をしている気がします。もうね、見ていて「ああ、この人は楽しんでゲームをプレイしているな!」ってのが伝わってくるので、私としてはとっても嬉しかったりしています。 あは!



さて、この話の展開で、私が思っている事というと…これかなぁ…。

完美にINする→まず出席ねえさんのところに挨拶に行く→クリップじいさんに会いに行く→石クエねえさんに会いに行く→依頼された石を届ける→おもむろにクリップの旅にでる→オメガにいさんにアイテム貰って祖龍に帰る→クリップおじさんに報告する→石クエねえさんに報告する→時間まで露店でも見てぶらぶらする→時間が来たので出席ねえさんに報告する→やること無いので完美終了

なんて人、いないですか?上ので大体1時間ちょっと。仕事が忙しかったりすると、これしか出来ないよぉ…なんてボヤいたりしてませんか?

私が思うに、もしこれが他に何か目的があって、それを達成するための「手段」であるならば、それは「楽しむ」ことに繋がっているので良いことだと思うのですが、ただ何となく惰性でやっちゃってるとしたら、とっても勿体無い時間を消費しているような気がしてなりません。その時間、もっと楽しめる事に使ったほうが良いのでは?と思っています。

これね…もし惰性でやっているのだとしたら、仕事が忙しかったり、リアルで色々あったりとかして、一週間もやらないでいると、もうどうでもいいやって気になりますよ!ホント!(笑)。



良く一緒にプレイする仲間とのレベルが離れないようにするために、ある種強迫観念に近いような感覚すら感じながら、経験値を稼ぐために上記をしているとしたら…それって楽しく無いことかも。一緒にプレイする楽しみが、楽しく無い事を大きく上回っているうちは良いのですが、比重が逆転してしまった場合は、ちょっと立ち止まって考えてみるのも良いかも知れませんね。だって、完美も「遊び」なのであって、リアル社会で貯まったストレスを解消する場なのですから。その遊びの中でストレスを溜め込んでしまっているとしたら…これまた本末転倒なわけです。

あなたの友達は、あなたのレベルが離れてしまったら、もう友達じゃない…って言う人ですか?あなたの友達のレベル上昇が遅くて、あなたがレベルを大きく引き離してしまった場合、その友達をもう友達だと思わなくなりますか?

レベルが離れてしまったって、みんなで楽しむ方法なんていくらでも有りますし、そもそも仲間と言うものは、誰かひとりが苦労して維持していくものでは無いですよね。一緒にプレイしていたいと思うのであれば、みんなが何となく一緒にプレイできる状態になるように調整したりするものです。それが出来ないのであれば、新しい仲間を開拓していくのも必要では無いかと思います。そこが接点になって、旧来の仲間と新しい仲間との間にも交流が出来て、みんなの友達の輪がぐ~んと広がるかも知れませんよ!これって、とっても楽しいこと!




あぁ、下書きもしないでポチポチ書きなぐっていたので、ちょっとまとまりが無い話になっちゃいました。でもまぁ、いいや(笑)。


ってことで、またまた続く…。

年度末で忙しいのもあるけど、ちょっと気力低下気味…。撮影も進んでないよ~、ごめんね~!ボチボチ撮影して行きますので、よろしくです。

下の文字だらけの記事、いつまでもTOPにいるせいもあるだろうけど、けっこう皆さん関心を示してくれた様で、よかったなぁと思っています。内緒でコメントくれた皆さんも、有難うございました。



ここ数日はちょっと肌寒かったけど、今日辺りの日差しはまさしく春。わたしの部屋の窓から見える柿の木にも、新しい芽がたくさんついてました。去年はお休みの年だった(柿って、1年おきに沢山実をつけます)わりには、大粒の高品質な柿がけっこうなったので、今年はどうなんだろうなぁ?そうそう、そろそろ付近の桜の木も気になる時期だね~。

さて、もう一仕事やっちゃお~! ^^;;

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